聖地、久高島の満月の海水から生まれた 「くだかの塩 月之雫」

聖地、久高島の満月の海水から生まれた 「くだかの塩 月之雫」


疲れ溜まってませんか?
あなたは大丈夫ですか?

現代人は毎日
大量の外からの刺激を受けて緊張状態にいます。

それがあまりにも当たり前になってしまい
緊張状態にあることにすら気づいていません

現代人が1日に触れる情報量は
平安時代の一生分
江戸時代の1年分

とも言われます。

発信された情報量は
この10年で532倍

消費される情報は
この10年で65倍だそうです。

大量のメール
SNS
看板

車の音
工事現場の音
機械のモーターの音

溜まっていく仕事
残業の日々
終電で帰るのは当たり前

刺激
刺激
刺激

刺激が押し寄せてきます。

そして、

疲労
疲労
疲労

解消されない
心と体の疲れがどんどん溜まってゆきます。

そんな時、あなたはどうやって
疲れを解消していますか?

・ひたすら寝る
・肉を食べる
・カラオケに行く

それもありかもしれませんが、、、
もっといい方法があります。

私もよく実践する方法で
とてもよく疲れが取れます。

しかも、オーラまで浄化できる方法です。


私は今から14年前
東京でタイ古式マッサージのセラピストをしていました。

店長をしていたこともあり
とても忙しくしていました。

ほぼ休みはなく
土日になると朝から夜まで
途切れることなくお客様に入り
マッサージをしていました。

疲れた人を癒すわけですから
仕事が終わるとどっと疲れが出ました。

仕事が終わってから
今度は自分がマッサージをしてもらいに
行くことも度々ありました。

マッサージの業界は
数年で体を壊してやめて行く人が
多い業界です。

それは毎日毎日
お客様の疲れを受けてしまい
それをリセットする暇がないままに
今度は自分が体を壊してしまうからです。

私はそのことをよく知っていたので
日々、できる限り自分の波動を元に戻し
より高めることを意識していました。

少しでも時間が取れると
明治神宮へ散策に行き
境内のベンチに座り瞑想をしました。

週に一度は都内にある温泉に行って
体を癒しました。

月に一度は行きつけの整体院で
体を整えました。

その中でも一番重要だったのは
日々の浄化でした。

終電で家に帰るとすぐに
お風呂にお湯をたっぷりとはり

そこに天然の塩を入れて
首まで浸かりました。

体が芯から温まりリラックスするので
お風呂で寝てしまうこともよくありました。

その日の疲れは
寝て起きるとすっかり無くなっていました。

天然の塩の浄化力は素晴らしいものがあります。

塩の浄化力を実体験した私は
サロンのフットバスやお風呂にも
天然の塩を使うようになりました。

お客様からも
体がよく温まるとか
スッキリするなど

いい感想をたくさんいただきました。

・冷え性
・疲れが取れない
・オーラーをクリーニングしたい
・リセットしたい

など

スッキリしたいあなたは
天然の塩のパワーを生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?


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日本人と塩との関係
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・力士が土俵入りの前に塩を撒く
・神棚に塩と米と酒をお供えする
・盛り塩をする
・嫌な客を帰した後に『玄関に塩をまく』といった風習(厄払い)
・お葬式から帰ってくると塩をまく

など、

日本人にとって当たり前の行為は
外国の人にとっては「?」なことがたくさんあるようです。

力士が撒いてる白いものはなに?
お店の入り口にある白い三角のものはなに?

と思うようです。

なぜかと言うと、

西洋の文化の基礎である
神智学では塩を神聖で特別なものとしては扱っていないからです。

塩を浄化として使用する考えは
神道からのものであり日本だけの考えなのです。

ちなみに仏教では塩よりも、
炎による浄化が重視されます。

炎が煩悩を焼き払うといわれ、
加持祈祷ではよく護摩といって大きな火が焚かれます。

仏教がインドの北部やチベット
中国の山岳地帯といった内陸部で発展したため

近くに海がなく塩があまり取れなかったことによるのかもしれません。

砂漠の民に比べたら飢えは少なく
ユダヤ人のような異民族との抗争もない

古代の日本人にとって
一番恐いものは「病気」だったようです。

台風とか雷とかはまだ避難することもできますが
病気はどこからやってくるのか彼らには分かりませんでした。

逆にいえば病気さえ予防していたら
わりと普通の生活ができましたから

日本人にとって一番の願いは健康であり
それを叶えてくれるものが神道になったのです。

つまり神道とは除菌や消毒といった
「病気の予防」が発展して出来た宗教なのです。

(もちろん他に稲作文化の要素とかも加わってますが。)

ですので、

神道の基本は「清め」と「お払い」です。
通常どの宗教も綺麗にする事を薦めてはいますが、
とりわけ神道では肉体でも精神でも清潔第一。

汚いところには清らかな御霊である
神さまはより付くことが出来ませんし、
穢れていては神さまの清浄な気と通じる事はできません。

石鹸やアルコール消毒がなかった時代
日本では塩や海水を使う事でバイ菌を殺菌し
病気や傷の悪化、食べ物の腐敗を防いでました。

塩には目に見えない悪いものを払い清める
聖なる力があると信じられていました。

細菌とかウイルスというのは
顕微鏡がない時代、

霊の一種だと思われていたんですね。

そう言う目に見えないものが体に入り病気をするのを
悪霊にとりつかれたと考え、

汚い所には悪い霊が
キレイな所には良い霊や神さまが住まうと考えたのです。

確かに不潔にしてると菌も繁殖して
病気になりやすいですからね。

神道で言う
「禊(みそぎ)」は、

罪や穢れを落とし自らを清らかにすることを目的とした、
神道における水浴行為です。

不浄を取り除く行為である
祓(はらえ)の一種とされています。

神事の前における行として、
一般参拝者が手水で清めることも

この禊の一種であるとされます。

各地の裸祭りの中には、
通過儀礼としての禊が祭り化されたものも多くあります。

禊型の裸祭りでは真冬に氷水を浴びたり
川や海に入るものを見たことありますよね?

神輿等を担ぎながら水を浴びたり川や海に入る場合もありますが
これも禊の一種と考えられます。

神道においてのお祓い(禊ぎ祓い)の起源は
『古事記』などの神話に見ることができます。

伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が、
妻である伊弉冉尊(いざなみのみこと)がいる黄泉の国から戻った後

日向の阿波岐原で自分の体についた死の国のケガレを祓うため
海水につかって禊ぎを行ったというくだりです。

この禊ぎとは、黄泉の国からこの世に戻る時に行う
再生の儀式(「蘇り」=「黄泉がえり」の儀式)であり

これに海水が使われたことを起源として生まれたのが
神道における「塩で清める」という行為なのだといわれています。

古代より、塩にはケガレを祓い清める力とともに
あらゆるものを再生させる力が宿っていると考えられていたのですね。


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ケガレを祓い清める
神の島の天然塩
ーーーーーーーーー

『神の島』と呼ばれる沖縄本島の東南端に位置する久高島。
島全体が神聖な土地とされる聖なる島です。

琉球王朝時代から現代まで信仰と伝統が守られてきたこの島は
日本最後の聖域といっても過言ではありません。

パワースポットや聖地に詳しい人なら
沖縄県南城市の斎場御嶽(せーふぁうたき)をご存知かもしれません。

琉球王朝で最も大切にされてきた聖地ですが
ここから見て東の海に死後の世界「ニライカナイ」があると考えられています。

そしてその途中にある神聖な島、それが久高島なんです。

斎場御嶽にはわざわざ久高島から運ばれた石が敷き詰められています。

他の沖縄の離島とは異なり
島全体が神聖な土地として大切にされています。

コンビニはもちろん
床屋や娯楽施設などもありません。

島の観光に際してもルールやマナーを守った行動が必要になります。

以前、「久高オデッセイ」という
ドキュメンタリー映画が放映されましたから
ご覧になられた方もいるかもしれません。

大重潤一郎監督が、2002年から12年
沖縄久高島の自然や人の営み、祭りごとなどを

「結章」「生章」「風章」の三部作として完成させた映画です。

その中でも、聖地としての久高島が
いまだに守られていることが描かれていました。

久高島には何と、
私有地という概念がありません。

ほとんどの土地は共有地であり、
そのため観光開発などがほとんど行われず

集落は大いなる自然に包まれながら
昔ながらの閑静な雰囲気を残しています。

その神の島と呼ばれる聖域でつくられた
天然塩があります。

この古き良き風土が残る聖地で
しかも満月の日に汲み取られた海水だけを用い
昔ながらの製法でじっくりと煮詰めてつくられたこの塩。

神秘的な自然のエネルギーが凝縮された
天然塩だといえるでしょう。

添加物を一切加えていないこの塩は
料理に使えるのはもちろん

パワーストーンの浄化に用いたり
お守りとして身に付けたり

風水的なお清めの盛り塩として
時には贅沢にバスソルトにもお使えます。

私たちの魂の浄化をし
潜在意識に隠れているあなたの想いを呼び起こしてくれるかもしれません。

首里城では、儀式の際に
久高島から砂を運んで使用したというほど

久高島は沖縄の方々にとっては神聖でかけがえのない場所。

先日、「世界!ふしぎ発見」(TBS系)でも
沖縄の聖地として紹介され、

パワースポットとしての注目も高まっています。

この天然塩は、満月の夜に汲み上げた海水という
非常に限られた原料より作られているため、
数量限定の販売となります。

完売となった場合は、次回入荷まで
しばらくお待ちいただくこともございますので、予めご了承下さい。

長らくメーカー欠品だった人気商品が、
この度新たな仕様で待望の再登場となりました。


ファッションモデル兼タレントの
アンミカさんは久高島の塩を常に持ち歩き、
不吉なことがあるとお塩を使って浄化するそうです。

また浴槽に塩を入れ、
顔のみを出して(髪も沈めて)浸かると

泡がぷくぷく出てきて、
泡とともに身体にたまった悪いモノが排出されるそう。


あなたも聖地の塩で
リフレッシュしてみてはいかがですか?


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バスタイムは穢れを祓う禊(みそぎ)

聖地、久高島の満月の海水から生まれた
「くだかの塩 月之雫」
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定価 ¥2,376 (税込)


内容量/150g
原材料名/海水(沖縄県)




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【購入前に以下の①~⑤の内容をよくご確認ください】




アレルギーの方はその商品が大丈夫なのかご自身でご判断ください。
アレルギーには個人差がありますので、心配な方は病院などでテストを行ってください。


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